11月3日(月)道頓堀角座 歌謡ショー レポート







ありがたいことに、角座に出演させていただくことがきまり、初のステージでした。

あらかじめ、行くよ!と声をかけて応援に来てくださった方、抜き打ちできてくれた方、皆さんありがとうございます!

演歌歌手の方がメインでそのお客さんが多い中、自分を見に来てくれてる人がわずかながらにいると思うと心強かったです。


1回目のステージは、慣れてないステージで少しブレが出てしまいましたが、
二回目は落ち着いて挑めました。

通天閣以来の歌謡ショーですが、

しばらくは他の現場にいくのが多かったので、ひさびさの 歌謡ショーの段取りに、懐かしさと、他のライブに慣れてたんだなとゆう違和感を感じました。

普段のライブでは 細かい時間配分はさほどきかにされないのです。MCの言葉の長さもそんなに考えない。

ところが 歌謡ショーは それが必要なのです。

でもこのきっちりかんが、 ちょっときもちよかったりします。
お腹にさらしを巻くような感じです。



どんなステージでも お客さんがどんな状態であろうとも、自分は変わらずにやることやれるとゆうのが理想で無敵な姿です。


他の事柄にも言えますが、意識を自分に向けて、自分と向き合い、自分だけのプラネタリウムの中に、入るのがいいです。


人のことが目に入らないくらい、没頭するのです。

そう没頭。

没頭力!!


色々と勉強になりました歌謡ショーでした。

母は見にこれなかったけど 喜んでくれてました。


母が生きてるうちに、 いいとこ見せたくて、生き急いでいます。

周りの若者は普通のペースの人が多いけど、一緒にゆるゆるしていたくない。

いそげいそげ!

焦るなと人は 言うけど、焦るのはわるいことじゃない。
三倍速で生きれたら 3人分 人生の時間がある。


人はとやかくゆうのが好きやけど、

とやかくゆうものやから ゆうだけゆうのがいいよね!


その人がなぜそうなのかは、
その人なりのプロセスがあるからね!


おっと!

話が脱線。


時間の使い方に 最近なやんでます!!


写真、ありがとうございます!



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